取り敢えずノーマルのナンバープレートホルダーを取り外してテールを眺めてみる。
ナンバーサポートの脱着がすごく簡単になっている! ボルト2個外して下方向にスライドするだけで外れるし配線も4極カプラー1個で左右ウィンカーとナンバー灯まで接続出来るようになっている。 これは便利! 1199の時は小物入れの中からなんだか見えにくいところにあるボルト緩めて、配線もカプラー3個あってめんどくさいなぁと思っていたけどこれはいい!
ノーマルのパーツを真似てベースになる部分を作って6ミリの軟鋼をくねくね曲げてやって… なにを作っているのかだいぶ怪しくなってきた。
はい〜! カゴ出来ました。これでお買い物もラクラクです。 ウィンカーとナンバー灯にリフレクターの用意がしてなかったのでここまでで一時中断。 ・・・完成するのか?
カゴの中に入っているバックはスイッチ用に買ったものですがサイズ感が良かったのでこちらで使うことに。
PANIGALE での用途は主にはmavic airを持ち運ぶためのものになります。 mavic airもプロポ、バッテリーラクラク収納可能でした。
いきおいで作ってしまったけど、我ながらラフな作りだぜー汗 。もっと浅く作っても良かったかも。
ほんとにカゴだね。
あれフェンダーレスの話はどこへ行った・・・?
最後にPANIGALE V4用フェンダーレスで気になる製品をあげておきます。
軽さとシンプルさと機能美を追求するならモトコルセ製のライセンスプレートサポートセットだとおもいます。
コスパ命ならばこれだと思います。
こちらもノーマル風で良さげなevotech製

カゴ付きナンバーサポート製作のために買ったもの達が届いた。
カゴ付きナンバーサポートを自作するために購入したウインカーとJST製防水コネクターなどのパーツが届いた記録。配線や接続方法についても触れている。

PANIGALE V4 今日のカスタム カゴサポの配線
PANIGALE V4のカゴソポ用配線をJST製防水コネクターで自作し、純正ウィンカーとの消費電力を比較検証した作業記録。定格3Wに対し自作は0.88Wで抵抗の追加が必要と判明した。

PANIGALE V4 今日のカスタム カゴサポMark1製作
PANIGALE V4のカスタムでナンバー灯とウィンカー、アクティブ製リフレクターを取り付けた作業記録。バックの脱着をしやすく改良し、完成したパーツをアイアンカゴソポMark1と名付けた。












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